しっかり比較して、賢く選ぶ。 全メーカー31車種一覧ランキング。

流行り

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Follow the red tail / OiMax

ミニバンの流行って?

流行り廃りは、クルマ業界の常識。
丸型のスタイルが人気だったり、四角型のスタイルが人気だったり。
ボディカラーは、白・黒・シルバーは安定して人気カラー。

こんな比較してます

  • カラーカラー
    Big Color: Near or Far / gfpeck カラ ーバリエーションが多いのもミニバンの魅力。個性がでるので、思いっきり自分好みのカラ ーを選びましょう。 比較ポイント カラーバリエーションもミニバンを選ぶポイントです。 最近のアンケート結果では、車種を旦那さん、カラ ーを奥さんが選ぶ割合が多い。 夫婦で選ぶミニバン診断はこちら(新しいウインドウが開きます) OEMのミニバンは、同じカラー配色なのかと思いきや、どちからというと選択できる色が少ない傾向に。 他社ブランドの製品を製造すること、またはその企業である、「納入先(委託者)商標による受託製造」などと訳される。OEM – Wikipedia 注意 車種によっては、グレードによってカラーバリエーションが違う場合もあるので、詳しくは最新の公式サイトで確認しましょう。 黒、白、シルバー以外のカラーは、買取の際に安くなる場合がありますが、あまり気にするのは野暮なので、ボディカラーは自分好みで選んじゃいましょう! 最新ランキング 過去のランキング
  • 燃費燃費
    green / montillon.a 一番気になる比較項目のひとつ。ミニバンの燃費。 ※現在、全車種の燃 費が向上しつつあるので、最新情報は公式サイトにて確認してください。 比較ポイント ミニバンは車体が大きい(重い)ので、基本的に燃費を期待してはいけません。 また、その中でも排気量の大きいミニバンは、さらに燃費が伸びないのが現状です。 ミニバンにもハイブリッド車が導入されつつあるので、リッター20km/リットル前後の車種も増えてます、これからも期待していきたい。 注意 燃費はメーカーカタログ値(JC08モード)の一番良い数字で比較しています。 4WDだと燃費が悪くなったり、グレードによっても変動します。 一般的に、実際の燃費はカタログ値の70%程度と言われますが、走り方や、乗車人数によっても大きく変動します。 ※JC08モードを公開していない車種は10.15モードの燃費からマイナス2km/リットルで計算しています。 実燃費は? 実燃費は、カタログ値の70%程度が一般的な考え方です。カタログ値は、あくまで良い状態のテストコース走行でも数値なので、実際の燃費は70%減となります。 最新ランキング 過去のランキング
  • 形
    cars / Miala 比較ポイント ひとくちにミニバンと言ってもイロイロあります。 大きく分けて、VIPタイプ、ミニバン、ワゴンタイプ、商用タイプ、コンパクトタイプの5つに分類されます。 VIPタイプ 2400cc以上のエンジンをメインとし、ミニバンのVIPカーといえるモデル。車の大きさ、装備、プライスともに最高クラス。今ドキのお父さんは、クラウンではなく、このクラスを選びます。 ミニバン 一般的な大きさで、いわゆる『ミニバン』。 一番の売れ筋がココ。 商用タイプ もともと商用車(バン)として作られた車。3 列目シートを取付けて乗用車にしたモデル。荷室の広さが最大の売り。ただし、あくまで商用ベースなので安っぽいのと、乗り心地が悪いのがデメリット。 ワゴンタイプ 一見すると、ステーションワゴンのようですが、ちょっぴり背が高く、室内も広い。スライド ドアを採用せず、スタイリッシュなモデルが多い。 普段は3列シートを格納して5人乗りのステーションワゴンとして、いざとなれば7人乗りとして使います。常に3列目を使うなら他の形がオススメ。 スライドドアが流行りのミニバンなので、ワゴンタイプは車種が少ない傾向に。 コンパクトタイプ ホンダ・モビリオにはじまった1500ccクラスの3列シート。 実際にフル乗車(8人とかで乗る)する機会が少ない方にはピッタリなコンパクトミニバン。 3列シートはあくまで補助的役割で、大人フル乗車はキツい。 維持費は安いのに8人も乗れるという、ある意味贅沢なミニバンなので人気急上昇。ただ、仕掛けが多い分、価 格が高いのがデメリット。 このジャンルは、軽も含めて別サイトプチバン比較ランキングで詳しく比較してます。 注意 商用ベースやワゴンタイプは、あきらかに用途が限られるので絶対条件も考えながら選びましょう。 商用ベースは内装がプラスチック多用だったり鉄板むき出しだったりと、あくまで商用車に毛が生えたレベルと考えておきましょう。 コンパクトサイズは、プチサイズで問題ないかがカギ。小型の方が維持費は安く済みますが、3列目シートは補助シートと思った割り切りが必要。 最新ランキング 世界規模でダウンサイジング(小排気量)が流行りなので、これからフリードのようなプチミニバンが増えると思います。 もしくは、新型ステップワゴンのように5ナンバーサイズでも1500ccのクルマが増えるかも。 過去のランキング
  • 発売日(新型車)発売日(新型車)
    Sun / gr33n3gg 新しいミニバンには、新技術や流行の装備が搭載されます。 比較ポイント 発売日が早い方が最新技術が盛り込まれます。さらに、他モデルの長所・短所は研究されてますから、より良いミニバンになることは間違いありません。 ただし、新型車は初期不良やリコールに当たる可能性が高いのがデメリット。 発売から5年以上経っているミニバンは新型モデルと違って、不具合・リコールなどは修正し完成されてます。 7年以上経過モデルはフルモデルチェンジも予想されるので、買った直後にフルモデルチェンジして悔しい思いをしないように情報収集を。 注意 とは言え、深いこと考えず自分の好きなミニバンを選びましょう! 発売日はフルモデルチェンジした時の発売年月なので、マイナーチェンジした時の「新発売」した発売日ではありません。マイナーチェンジした後は広告などで大々的に「新型が出た!」と勘違いさせがちですが、あくまでフルモデルチェンジした時の発売日で比較しております。 フルモデルチェンジって? フルモデルチェンジはそのままの意味で、”全てにおいて作り直した新型”となります。一般的に「新型」とはフルモデルチェンジを意味します。 マイナーチェンジって? 新型発売から1.5年~2年の周期で、マイナーチェンジ(小改良)をします。流行りの装備を搭載して販売力を上げたり、性能の強化をしたりします。↑のフルモデルチェンジと違い、エンジンやデザインは基本的に変更はありません。 車種によってマイナーチェンジのサイクルは違い、1年サイクルの車種もあれば、2年サイクルの車種もあります。 「マイチェン」と略して言うこともあります。 ビッグマイナーチェンジって? マイナーチェンジの中でも、デザインが大きく改良されるのがビッグマイナーチェンジ。見た目がかなり変わるので、フルモデルチェンジ?と勘違いししそうなくらいデザインが改良されるこ事も。 ロングセラーカーなどは、販売期間中にビッグマイナーチェンジを数回する事もあり、 2回なら、前期型、後期型、 3回なら、前期型、中期型、後期型、 4回以上なら、1型、2型、3型、4型… などカテゴライズされます。 (スバルは毎年改良で、A型、B型、C型…) 中古車を買う場合などは、前期・後期を分かっていたほうが探しやすくなります。 最新ランキング 過去のランキング
  • 乗車人数乗車人数
    Installation Management Command employees enjoy a free ride to work 110916 / familymwr 8人家族なのに6人乗りや7人乗りでは意味がありません。 比較ポイント 乗車人数は8人乗りなら、  1 列目は 2人乗車  2 列目は 3人乗車  3 列目は 3人乗車 の2-3-3が基本。 7人乗りなら2-2-3や2-3-2、 6人乗りなら2-2-2、 エディックス(生産終了)のみ3-3など。 8人乗り?7人乗り? 8人乗りのモデルも、グレード設定によっては7人乗りもあり、2列目シートが「3人乗り」ではなく「2人乗り」になります↓ 2列目が2人乗車の場合は、一般的にキャプテンシートと呼び、3列目までウォークスルーできる事や、3人スペースを2人用として使うので「ゆったり乗れる」などのメリットがあります。キャプテンシートの場合、乗車人数が減りますが、肘掛や足掛け、シートの大幅スライドといった機能が増えるので上級グレード扱いとなり座席数は減っても価格は高くなります。 また、チャイルドシートを「2列目に2つ装着したい場合」などは7人乗りのキャプテンシートがオススメ。装着しっぱなしでも、3列目へのアクセスが可能となります。 注意 8人フル乗車する機会が多い場合やよく遠出する場合などは、乗車人数に見合った排気量を選びましょう。 大人8人を乗せて排気量2000ccでの運転・遠出するにはストレスフルなので、8人フル乗車で遠出する機会が多いなら2000ccより大きいエンジンがオススメ。 5人乗り以下でもOKなら、プチバンで探すのもアリ。 最新ランキング 最近は、8人フル乗車が少ないので8人乗りよりも7人乗りが人気。 過去のランキング

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